12月17日

杜の都から光の都へ

やっと仙台にも本格的な冬がやって来ました。
今年は暖冬で12月に入るまでコートいらずでした。

仙台の12月の行事といえばやっぱり定禅寺通りのイルミネーション。
今年で33回目を数える仙台の冬の風物詩、「光のページェント」ですね。

「みんなで灯す、心の明かり」をテーマに、
定禅寺通のケヤキ160本が約60万球の
美しいイルミネーションで光り輝きます。


今年は12月14日〜12月31日までの開催になります。

余談ですが電球の中に1球だけピンクの電球があるそうです。
60万球の中から1球のピンクの電球を探し出せたらラッキーですね。

師走でお忙しいと思いますが
平成最後の12月を楽しみましょう。

T.W


貸事務所・賃貸事務所・オフィス移転の仲介|三鬼商事(株)

2018年12月17日 00:00 | 仙台支店こぼれ話| トラックバック (0)